立水栓・ガーデンシンクの施工事例 立水栓・ガーデンシンクの失敗しないコツと選び方
![お任せください!]()
💰 工賃・費用について
施工費用
※既存の水道管(給水管)がある場所での交換・設置価格です。
| 設置場所の地面 | 税込価格 |
|---|
| 土・砂利(掘削作業のみ) | 19,000円/1箇所 |
| コンクリート(ハツリ・モルタル補修込) | 24,000円/1箇所 |
| アスファルト(ハツリ・アスファルト補修込) | 24,000円/1箇所 |
✅ 以下の費用は「基本施工費」に含まれています- 配管接続・副資材給水管(塩ビパイプ・HI継手)の接続・接着作業、シールテープ、接着剤、埋め戻し作業。
- 廃材・ゴミの処分費工事で出た全ての廃材とゴミの回収・処分。
お支払方法
![自信のサービス紹介]()
📷 立水栓の施工写真
🛠 施工実績のある主なメーカー・製品
- ユニソン (UNISON)スプレ, カーサ 他
- オンリーワンクラブジラーレ, アクアルージュ 他
- その他カクダイ, SANEI, ニッコーエクステリア, 東洋工業, 通販品
使い勝手が劇的に変わる!立水栓・ガーデンシンク選びの3つのポイント
お庭の水回りは、用途に合わせて機能を選ぶのが失敗しないコツです!
- ホースを繋ぎっぱなしにできる「2口(補助蛇口付き)タイプ」
圧倒的におすすめなのが、蛇口が2つ付いているタイプです。下の蛇口にはホースを繋ぎっぱなしにして、上の蛇口で手やジョウロを洗うことができるため、毎回ホースを付け外すストレスがなくなります。 - 腰を曲げずに作業できる「ガーデンシンク(流し台)タイプ」
BBQの鉄板を洗ったり、釣った魚を捌いたり、泥野菜を洗ったりするなら、高さのあるシンク型が便利です。腰への負担がなく、外での作業が快適になります。 - 水はねを防ぐ「水受け(ガーデンパン)」の組み合わせ
立水栓の下に設置する水受け(パン)も重要です。水はねで足元が泥だらけになるのを防ぎます。立水栓とお揃いのデザインを選ぶと、お庭の統一感がグッと高まりますよ。
「今の水栓の位置から少し移動させたい」「寒冷地仕様って必要?」といったご相談も、お気軽にお問い合わせください!
![ご依頼から完了までの説明]()
📋 ご依頼から完了まで
1
お問い合わせ(無料見積)
フォームよりご連絡ください。
1. 現状(立水栓 or 散水栓)
2. 地面(土 or コンクリ)
3. 購入予定の製品名
2
現場写真の送付
水栓まわりの写真をお送りください。
※排水マス(小マンホール)の位置が写っているとスムーズです。
3
お見積り・日程調整
ハツリ工事・配管延長の有無を判断し、最終金額をご提示。問題なければ工事日を決定します。
4
商品のご準備
立水栓・パン等の商品は、必ず施工日の前日までに現地へご用意ください。
5
プロによる施工
撤去・掘削・配管接続・設置・通水テストを行います。
※作業中は一時的に水道元栓を閉めます。
6
確認・お支払い
水漏れ・排水チェックを行い完了。
問題がなければお支払いとなります。
![ご依頼前の確認事項の説明]()
⚠️ ご依頼前の確認事項
✅ トラブル防止のためご確認ください
- 駐車スペース施工中、駐車場がお借りできない場合コインパーキングのご負担をお願いいたします。
- 部材確認立水栓と蛇口は別売りの場合があります。「本体」と「蛇口」が揃っているか必ずご確認ください。
- 排水接続近くに排水マスがない場合、地面に砂利を敷く「浸透式」での施工になることがあります。
- 寒冷地仕様水抜き付き(不凍栓)は深く掘る必要があります。「不凍栓」か「普通」か事前にお知らせください。
- 2口タイプ蛇口穴が2つある柱は、蛇口2個(または止水プラグ)のご用意が必要です。
![よくあるご質問にお答え]()
立水栓・ガーデンシンク設置に関するよくあるご質問
Q. 今ある古いプラスチックの立水栓から、おしゃれなものに交換できますか?
A. はい、可能です!古い立水栓の撤去から、新しい立水栓やガーデンシンクへの水道管の接続、水漏れチェックまでプロが確実に行います。下地を整えて綺麗に仕上げますのでご安心ください。
Q. ネットで買ったガーデンシンクですが、排水の配管も繋げてもらえますか?
A. もちろんです!給水(お水)だけでなく、排水管を既存のマスや排水経路にしっかり接続して、お庭が水浸しにならないよう丁寧に配管工事を行います。
Q. 冬場に水道管が凍結しないか心配です…。
A. 寒冷地仕様の立水栓(水抜き栓付き)をお選びいただければ、凍結防止の機能が働きます。また、見えない地中の配管部分もしっかりと保温材を巻いて保護しますので安心してお使いいただけます!