カーブミラー・ガレージミラーの施工事例 カーブミラー・ガレージミラーの失敗しないコツと選び方
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💰 工賃・費用について
施工費用
| 施工内容(ミラー1面あたり) | 税込価格 |
|---|
| 壁面・ブロック塀への取付(ビス・挟み込み金具等) | 10,000円 |
| 専用ポール設置 | 28,000円 |
※上記金額には、組み立て・取り付け・死角をなくすための角度調整作業が含まれます。
※高所作業(脚立3段以上・2.5m以上)となる場合は、別途高所作業費がかかる場合がございます。
✅ 以下の費用は「基本施工費」に含まれています- 固定資材・角度調整費ポール埋設時の根固めモルタル、壁面固定用のプラグ・ビス類。設置後の見え方確認(角度調整)も入念に行います。
- 廃材・ゴミの処分費工事で出た全ての廃材とゴミの回収・処分費。
お支払方法
![自信のサービス紹介]()
📷 カーブミラーの施工写真
🛠 施工実績のある主なメーカー・製品
- メーカー信栄物産, ナック・ケイ・エス, コミー (FFミラー), マイスト, エーモン 他
- タイプポール式, 壁掛け式, クリップ式, 貼るだけタイプ
丸型?四角型?設置場所で変わるガレージミラーの選び方
ミラー選びは「どこを見たいか」と「どこに付けるか」を基準に選ぶのがポイントです。
- 広範囲をしっかり確認したいなら「丸型」
カーブミラーの定番です。上下左右の視界を広くカバーできるため、道路全体の状況を把握するのに最適です。 - 特定の死角をピンポイントで狙うなら「角型(四角型)」
丸型に比べて映像の歪みが少なく、距離感が掴みやすいのが特徴です。デザインもスッキリしているため、住宅の壁面に付けても目立ちません。 - 割れにくさなら「アクリル・ポリカーボネート製」
ガラス製よりも軽く、万が一物が当たっても割れにくい素材が主流です。経年劣化による曇りが気になる方は、少し高価ですがステンレス製を選ぶのもおすすめです。
「うちの駐車場にはどのサイズが合う?」「壁付けとポール建て、どっちがいい?」といったご相談も大歓迎です!
![ご依頼から完了までの説明]()
📋 ご依頼から完了まで
1
お問い合わせ(無料見積)
フォームよりご連絡ください。
1. 場所(ブロック・ポール・壁)
2. ミラーのサイズ・品番
2
現場写真の送付
取り付け位置周辺の写真をお送りください。
地面(土orコンクリ)やブロック厚が重要です。
3
施工プラン・お見積り
壁付けか埋設かで費用が変わります。
取付金具の不足がないか確認しお見積りします。
4
商品のご準備
商品は必ず施工日の前日までに現地へご用意ください。
5
プロによる施工
ポール(穴掘り・コンクリ打設)または壁付(アンカー固定)。
最後に角度調整を行います。
6
視認性確認・お支払い
死角の解消・ガタつきを確認し完了となります。
問題がなければお支払いとなります。
![ご依頼前の確認事項の説明]()
⚠️ ご依頼前の確認事項
✅ トラブル防止のためご確認ください
- 駐車スペース施工中、駐車場がお借りできない場合コインパーキングのご負担をお願いいたします。
- 設置場所私有地のみ。電柱・公道標識への設置は禁止されています。
- 金具適合本体と別売の場合あり。取付サイズ(径・厚)をご確認ください。
- 鏡面材質割れにくいステンレス・アクリルを推奨。ガラスは危険です。
- 強風対策風の影響大。ポールはコンクリート固定またはクランプ固定が必須です。
![よくあるご質問にお答え]()
カーブミラー・ガレージミラー設置に関するよくあるご質問
Q. 外壁に穴を開けずにミラーを取り付けることはできますか?
A. はい、状況によっては可能です!雨樋(あまどい)のパイプや既存のフェンスの柱などがあれば、専用のクランプ金具を使って挟み込んで固定できます。壁に穴を開けたくない場合は、一度ご相談ください。
Q. ネットで買ったミラーですが、強風で向きが変わったり外れたりしませんか?
A. ご安心ください。壁にビスを打つ場合でも、ポールに固定する場合でも、プロがしっかりとアンカーや専用金具を使ってガッチリ締め付けます。台風などの強風でもズレないよう、確実に取り付けます。
Q. ミラーを立てるためのポール(支柱)から設置してもらえますか?
A. もちろんお任せください!取り付ける壁やフェンスがない場合は、土やコンクリートの地面に新しくポールを埋め込んでモルタルで基礎を作り、そこにミラーを最適な角度で設置いたします。