施工事例 失敗しないコツと選び方
✨ BANSIIROの「施主支給」がお得で安心な理由
- 好みの芝をネットで安く買える!芝の長さ(パイル丈)や色味など、ネット通販でじっくり選んで安く買ったお気に入りの人工芝を持ち込めます。
- プロの「整地・ジョイント技術」!人工芝の仕上がりは「平らな下地作り」と「継ぎ目を目立たせない技術」で決まります。面倒な整地や重労働はプロにお任せください。
💰 工賃・費用について
施工費用
※整地(平らにならす作業)および転圧(固める作業)の費用を含んだ価格です。
| 施工内容 | 税込価格 |
| 人工芝張り+防草シート敷設(10㎡まで一律) | 35,000円 |
| 人工芝張り+防草シート敷設(10㎡を超える追加分) | 3,500円/1㎡ |
| 人工芝張りのみ・シートなし(10㎡まで一律) | 25,000円 |
| 人工芝張りのみ・シートなし(10㎡を超える追加分) | 2,500円/1㎡ |
💡 費用シミュレーション(目安)
【ケース1】一般的なお庭(約10㎡)に、防草シートと人工芝を新しく張る場合
人工芝張り+防草シート敷設 施工費 (10㎡までの基本料金 / 整地・転圧込み) | 35,000円 |
| 合計(税込) | 35,000円 |
※人工芝、防草シート、固定用ピン・テープ等の資材はお客様でご用意(施主支給)いただきます。
※事前にお庭の除草(草むしり)や、既存の天然芝の剥がし・残土処分が必要な場合は別途費用がかかります。
✅ 以下の費用は「基本施工費」に含まれています
- 専用工具・固定ピン打設整地用トンボ、転圧機(プレート)、カット用カッター、防草シート固定ピンの打設作業費。
(※シートや砂利等の資材はお客様支給となります)
- 廃材・ゴミの処分費工事で出た全ての廃材とゴミの回収・処分費。
お支払方法
📷 人工芝の施工写真
🛠 施工実績のある主なメーカー・製品
- 人工芝メーカーアイリスオーヤマ, モダンデコ, リアリーターフ, クローバーターフ, メモリーターフ 他
- 防草シートザバーン (デュポン) 他
- タイプロールタイプ, ジョイントタイプ
📋 ご依頼から完了まで
1
お問い合わせ(無料見積)
フォームよりご連絡ください。
1. 場所(庭・ベランダ・駐車場)
2. 広さ(縦×横)
3. 現在の状態(土・砂利・雑草)
2
現場写真の送付
全体と障害物(マンホール・室外機)のアップ写真をお送りください。
整地が必要か判断します。
3
必要数算出・お見積り
芝とシートの必要m数、固定ピンの本数を算出し、最終金額をご提示します。
4
資材のご準備
資材は、お客様ご自身で施工日の前日までに配送手配をお願いします。
5
プロによる施工
除草・整地・シート・芝張り・固定。
最後にブラッシング(パイル起こし)で美しく仕上げます。
6
仕上がり確認・お支払い
継ぎ目(ジョイント)や端の処理を確認し、完了となります。
緑のお庭の完成です!
⚠️ 「土の上に直接、人工芝を敷くDIY」をお考えの方へ
人工芝のDIYで最も多い失敗は、「整地(土を平らにして固める作業)」と「防草シート」を省略してしまうことです。凸凹の土の上に敷くと雨の日に水たまりができ、防草シートがないと芝の隙間から大量の雑草が突き抜けてきて、すべて剥がしてやり直すハメになります。
数年後も天然芝のような美しさを保つためには、見えない「下地作り」と「継ぎ目(ジョイント)隠し」が命です。
絶対に後悔しないためのプロとDIYの決定的な違いをぜひご覧ください。
⚠️ ご依頼前の確認事項
✅ トラブル防止のためご確認ください
- 駐車スペース施工中、駐車場がお借りできない場合コインパーキングのご負担をお願いいたします。
- 資材準備芝・シートは多めに準備。固定ピン・連結テープもお忘れなく。
(※カットする際のロス(切れ端)が出るため、実際の施工面積より1割〜2割ほど多めにご購入ください)
- 天候延期接着不良を防ぐため、雨天や地面が濡れている場合は延期します。
人工芝の施工に関するよくあるご質問
Q. ネットで買った人工芝を自分で敷いたのですが、すぐに雑草が生えてきてしまいました…。
A. BANSIIROでは、人工芝を敷く前に高品質な「防草シート」を隙間なく敷き詰めることで、下から雑草が生えてくるのを強力に防ぎます。プロの施工なら、何年経っても美しいお庭をキープできますよ!
Q. 今は土でデコボコしているお庭ですが、綺麗に人工芝を敷けますか?
A. はい、お任せください!人工芝の仕上がりは「下地作り」で決まります。デコボコの土を平らに削り(整地)、水たまりができないように水はけを調整してから、専用の機械でしっかり土を締め固めて真っ平らに仕上げます。
Q. 人工芝同士のつなぎ目(ジョイント部分)が目立たないか心配です。
A. ご安心ください。熟練の職人が、芝の毛並み(パイルの向き)をしっかり合わせてから、専用のジョイントテープとU字ピンを使って隙間なくピッタリと繋ぎ合わせます。つなぎ目が目立たない、まるで天然芝のような自然な仕上がりをお約束します。