施工事例 失敗しないコツと選び方
✨ BANSIIROの「施主支給」がお得で安心な理由
豊富なデザインから選べる! 反射板付きやおしゃれなデザインなど、ネット通販で安く買ったお好みの車止めを持ち込めます。
重いブロックの運搬・施工はお任せ! 重くて大変なコンクリート製ブロックも、ネット配送&プロの施工なら手間いらずで確実・安全です。
💰 工賃・費用について
施工費用
※車1台分(2個セット)の設置にかかる基本工賃です。
施工内容(車1台分 / 2個セット) 税込価格
アンカーボルト固定 (コンクリート地面 / 穴あけ固定) 10,000円
アンカーピン固定 (アスファルト地面 / 穴あけ固定) 10,000円
強力接着剤のみ固定 (穴あけ無し / 接着固定) 7,000円
既存撤去処分費
施工内容(車1台分 / 2個セット) 税込価格
既存車止めの撤去・処分 (コンクリート製) 8,000円
既存車止めの撤去・処分 (ゴム・プラスチック製) 5,000円
※既存の車止めが「ボンド(接着剤)」で固定されている場合、地面に跡が残り、きれいに剥がせない場合がございます。あらかじめご了承ください。
💡 費用シミュレーション(目安)
【ケース1】コンクリートの駐車場に、車1台分(2個セット)を新しくアンカー固定する場合
アンカーボルト固定施工費 (車1台分 / 2個セット) 10,000円
合計(税込) 10,000円
※車止めブロック本体はお客様でご用意(施主支給)いただきます。
※古い車止めの撤去が必要な場合は、別途撤去処分費(5,000円〜)がかかります。
✅ 以下の費用は「基本施工費」に含まれています
固定資材・専用工具費 ハンマードリルによる穿孔(穴あけ)、アンカーボルト(またはアスファルト用アンカー)、エポキシ樹脂等の強力接着剤。撤去跡(アンカー穴)の簡易補修込み。
廃材・ゴミの処分費 工事で出た全ての廃材とゴミの回収・処分。
お支払方法
📷 車止めブロックの施工写真
🛠 施工実績のある主なメーカー・製品
サンポール (Sanpole) ピラー, リフター 他
ミスギ (MISUGI) カーストッパー 他
その他 アイリスオーヤマ, オンリーワンクラブ, アニマルデザイン, 通販品
📋 ご依頼から完了まで
1
お問い合わせ(無料見積)
フォームよりご連絡ください。 1. 設置台数 2. 地面(コンクリ or アスファルト ) 3. 購入予定の製品(ゴム製等)
2
現場写真の送付
駐車場の地面の写真をお送りください。ひび割れや大きな凹凸 がないか確認します。
3
工法提案・お見積り
地面に適したアンカー(金属・ケミカル) を選定し、撤去費等を含めてお見積りします。
4
商品のご準備
非常に重い商品です。必ず施工日の前日まで に現地へ配送手配をお願いします。
5
プロによる施工
位置決め(墨出し)・ハンマードリル穿孔・接着剤・アンカー打設・ボルト締めを行います。
6
仕上がり確認・お支払い
ガタつき・位置ズレがないか確認し、完了となります。 問題がなければお支払いとなります。
⚠️ 「接着剤だけでポンと置くDIY」をお考えの方へ
車止めブロックを市販 of コンクリートボンドだけで接着するDIYは、車がタイヤを当てた衝撃ですぐにズレたり剥がれたりするリスクが高く非常に危険です!
専用のハンマードリルでコンクリートに穴を開け、金属アンカーを打ち込む物理的な固定は、プロの機材と技術にお任せください。
絶対にズレない安心を手に入れるためのプロとDIYの決定的な違い をぜひご覧ください。
⚠️ ご依頼前の確認事項
✅ トラブル防止のためご確認ください
駐車スペース 施工中、駐車場がお借りできない場合コインパーキングのご負担 をお願いいたします。
固定方法 安全のためアンカー固定 を推奨。接着のみは保証対象外です。(※接着のみの場合、車の衝撃でズレ落ちる危険性があります)
アスファルト コンクリート用は不可。専用アンカー (または別途手配)が必須です。(※ご購入される車止めがアスファルト用のピンに対応しているかご確認ください)
設置位置 車種で異なります。実車合わせ での位置決めを推奨します。
養生時間 ボンドの場合、完全硬化まで24時間。当日は当てない ようご注意ください。
車止めブロック設置に関するよくあるご質問
Q. コンクリート用ボンドで接着するだけで、車がぶつかっても本当にズレませんか? A. BANSIIROでは、強力な専用接着剤を使用するだけでなく、コンクリートの床にドリルで下穴を開け、金属製の「アンカー」を打ち込んでブロックと床を物理的にもガッチリ固定します。車が当たってもズレたり外れたりしないので安心してください。
Q. ネットで買ったコンクリート製のブロックですが、重くて運べません。設置してもらえますか? A. はい、お任せください!コンクリート製の重い車止めはもちろん、反射板付きのプラスチック製やステンレス製など、どんな素材・デザインのものでもしっかりと真っ直ぐに設置いたします。
Q. 今ついている古い車止めブロックが割れてしまいました。新しいものに交換できますか? A. もちろん可能です!古いブロックをハンマーや専用の機械(ハツリ機)で安全に取り除き、残った接着剤跡もできる限り平らに削り落としてから、新しい車止めブロックを綺麗に設置し直します。